ライブラリ
原書を読む。手持ちの本も
まずは何千冊もの無料の名作から。持ち込んだEPUBやPDFも読めます。単語をタップして、理解して、読み続ける。
glōssa (γλῶσσα):舌、言語
本や記事、動画、ポッドキャストなど、本物の素材の中のどんな単語も、タップすればその場で、その文の中で意味がわかります。Glossyはその単語を保存し、忘れる前にもう一度出してくれて、話す・書く・訳すことで実際に使えるようにしてくれます。
いち早く始める方へ
ローンチ前に登録:ずっと15%オフ
メールアドレスはローンチとGlossyのお知らせのみに使います。いつでも配信停止できます。 詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
She opened the and the air.
レッスンは終えたのに、まだ会話についていけない。
練習問題は、言語についての知識を教えてくれます。でも本や新聞、動画を開くと、ほとんどわからない。その単語を、自分が読みたいもの、見たいものの中で覚えたわけではないから、定着しなかったのです。
学んでいる言語で、興味のあるものを読み、見て、聞きましょう。初日から、本物のコンテンツで。
タップした単語は、その文の中で、読んでいたまさにその文脈のまま開きます。そこで出会った単語は、その文脈ごと残ります。こうしてGlossyが生まれます。
そのGlossyが、忘れかける直前に、その文のまま戻ってきます。これが間隔反復です。
言語をインプットするための本、ニュース、動画、ポッドキャスト。そして、それを使いこなすための練習。
ライブラリ
まずは何千冊もの無料の名作から。持ち込んだEPUBやPDFも読めます。単語をタップして、理解して、読み続ける。
記事
好きな新聞やサイトをフォローすれば、どの記事でも単語をタップして意味を確かめられます。読みたい記事やRSSフィードを自分で追加することもできます。
動画とポッドキャスト
Glossyの中でチャンネルやポッドキャストをフォローすると、どの動画にもどのエピソードにもタップできる文字起こしが付きます。自分の音声や動画を持ち込めば、Glossyが文字起こしします。
復習
忘れそうになる直前に、単語がその文とともに戻ってきます。訳を選ぶ、聞いて選ぶ、ペア合わせ。お好みならフラッシュカードでも。いつ出すかは間隔反復が決めます。
あなたの相棒
あなた自身の数字を添えたあいさつ。昨日覚えた単語、読みかけの本、連続記録が今何日目か。のんびりからハードまで1日の目標を選べば、あと何が残っているかをIrisが教えてくれます。
練習
日常の場面で、自分の語彙を使って会話。添削されて戻ってくる日記。自分の単語で作った短い文章の翻訳に、母語から学んでいる言語へ訳す逆方向の練習も。
発音
学んでいる単語をIrisが読み上げ、あなたが繰り返します。磨くべき音にGlossyが印をつけるので、全部緑になるまでもう一度挑戦できます。
Chrome拡張機能
Glossy拡張機能があれば、同じタップがどんなサイトでも、YouTubeやNetflixのドラマや動画でも使えます。全画面でも大丈夫。字幕の単語をダブルクリックすれば、文の中で意味がわかり、動画は待ってくれて、単語は復習に入ります。
レッスンでは、その言語で最もよく使われる単語、表現、句動詞を学びます。知っている単語が増えるほど、読むものや見るものが、より多く、より深くわかるようになります。本物のコンテンツにたどり着く、いちばんの近道です。
Glossyが生まれた理由
Glossyはひとつのシンプルな確信から生まれました。言語は勉強するものではなく、その中で生きて身につけるもの。興味のあるものを読み、好きなものを見て、分かったことを使う。レッスンも復習もIrisも、その道のりを短くするためにあります。
Glossy開発者 Marc
Glossyとは、ある言語であなたが学んでいる単語、またはもう知っている単語のこと。Glossyを最大限に活かすには、こんなふうに進めましょう。
新しい言語を始めたばかりなら、Glossyが600個ほど貯まるまで、語彙レッスンとその復習を続けましょう。
その土台ができたら、アプリがすすめる本や記事を読みましょう。やさしくて、あなたのレベルに合ったものです。
少しずつレベルを上げていきましょう。手ごわい本や記事、あなたのRSSフィード、自分の本、自分のYouTubeチャンネル、ポッドキャストへ。
アウトプットを始めましょう。毎日日記を書いて添削を受け、短い文章の翻訳にも取り組みます。
自信がついたら、会話へ進みます。
そして、インプットを止めないこと。その言語の中で生き続けること。
600個のGlossyは読み始めのための目安で、レッスンをやめる合図ではありません。続けてください。よく使う語彙が増え、ますますわかるようになります。
あなたは母語を単語リストで覚えたわけではありません。関心のあることを何度も理解するうちに、言葉が自分のものになったのです。ここでも同じです。文脈の中で出会う何千もの言葉が、必要な瞬間に説明され、忘れる前にまた戻ってきます。これが理解可能なインプットで、言語を身につけるいちばんの近道です。
練習問題アプリ
よくできた小さな練習問題で、言語についての知識を教えてくれます。入門にはいいけれど、ずっとアプリの中にとどまったまま。本物の本や会話へ踏み出す日は、なかなか来ません。
講座と教科書
文法も構成もしっかりしています。でも、言語を使わせてはくれず、使い方を教えるだけ。多くの人が、読めるようにも話せるようにもならないまま挫折します。
Glossy
最初の1分から本物の本や記事、動画に飛び込めて、わからない単語はその場で解決。その単語を、今度は練習で使えるように返してくれます。言語は、使いながら身につくものです。
言語を学ぶだけでなく、言語の中で生きるために
ここでは、わかることが増え、言えることが増えるほど前に進みます。それが道で、その道はあなたのものです。
いいえ。ゼロから始めるなら、最もよく使われる単語と表現のレッスンから。ほどなく、自分のレベルに合ったコンテンツなら読めるようになります。そこから先は、Glossyがあなたの成長に合わせて広がっていきます。
興味のあるものを読んで、見て、聞く。そこで出会った単語を、Glossyが復習と練習に変えます。身につくのは実際に使う言語で、アプリのレベルをクリアするコツではありません。
あらゆるレベルの本が何千冊も、毎日届く新しい記事、さらに文字起こし付きのYouTube動画とポッドキャスト。そして、あなた自身のものも。RSSフィード、EPUBやPDF、YouTubeチャンネル、ポッドキャスト、さらには自分の音声や動画まで。
今のところ14言語。英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語、カタルーニャ語、ロシア語、アラビア語、ヒンディー語、日本語、韓国語、中国語、フィリピン語。
はい。言語ごとにプロフィールを作り、好きなときに切り替えられます。
はい。無料版では、語彙レッスン(単語、句動詞、表現)と、そこで学んだ単語や手動で取り込んだ単語の間隔反復が使えます。カタログの読書、自分のコンテンツの取り込み、会話、日記、翻訳、発音はPremiumです。すべて7日間無料で試せます。
スマホ、タブレット、Androidの電子ペーパー端末で。その画面に合わせた専用モードもあります。パソコン用アプリも近日公開。すべて同期します。
リストに登録してPremiumを15%オフでずっと。購読を続けるかぎり、毎回の更新に適用されます。
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